関東化学は、世界に先駆け1964年から半導体製造プロセス用高純度薬品や
薬品自動供給装置を開発し、高品位な薬品を安全に提供し続けてきました。
0.1ミクロンより細い配線の回路が集積する超LSIの製造プロセスでは、極微小なパーティクルや極微量な金属不純物が大きな問題を引き起こします。私たちが長年蓄積したノウハウとアイディアを活かし開発した
超高純度薬品や優れた機能を持つ特殊な薬品
(機能性薬品)は、世界中の企業から高い評価をいただいています。
優れた機能と確かな品質が要求される電子工業用薬品の分野で、関東化学はこれからもトップクオリティーを維持し、パイオニアとして走り続けます。