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推進体制(CSR委員会)

CSR推進体制について

CSR推進体制について

当社は、自らの経営理念にもとづき、利益を追求するだけではなく当社を取り巻くステークホルダーと積極的な交流を図りながら事業活動の実施に努め、社会の健全な発展に寄与することが重要であると考えています。
CSR活動を推進するための全社横断的な組織としてCSR担当取締役を委員長とし、各事業部・支店および関連会社の幹部により構成された「CSR委員会」を2005年に発足させ、また、下部組織として業務区分ごとに分科会を設置しました。委員会で策定された全社CSR戦略にもとづき、各分科会が年度ごとに目標・計画を策定して取り組みを進め、委員会が進捗状況を定期的にモニタリングしています。
いままで以上にステークホルダーからのご意見やご要望に耳を傾け、委員会と分科会が連携を図りながら、全社一丸となってPDCAサイクルを確実に回すことにより、CSR活動の継続的改善を図っていきます。

組織図

CSR委員会と分科会の関係

CSR委員会

CSR委員会の役割(成果責任)

  • 全社CSR戦略・施策の策定
  • 全社CSR推進体制の構築
各分科会

各分科会の役割(実行責任)

  • 各分科会のCSR推進体制の整備
  • 各分科会のCSR活動の展開